レザークラフトで時計作り
レザークラフトの時計といっても、革ベルトをウォッチバックルで留めるオーソドックスなタイプから、バングルタイプ、ブレスレットの延長のようなタイプまであり、デザインも様々です。ですので、まず初めにどんなレザークラフトの時計にするのか、デザインを考えましょう。
レザークラフトの時計作りに必要な材料は、ロウ引き糸や仕上げ剤などのレザークラフトの基本材料、時計文字盤(ウォッチヘッド)、お好みのベルト用革材料、ウォッチバックルなどになります。
レザークラフトで時計を作る際は、革切り包丁(スーベルカッター)、菱目打ち、皮縫い用の針、木槌、ゴム板などの道具が必要になります。
時計文字盤(ウォッチヘッド)は今まで使っていたお気に入りをリユースするのもいいですし、レザークラフトショップなどでも購入することができます。
時計の革ベルトを留めるウォッチバックルも、同じくレザークラフトショップで購入できます。
時計作りに必要な各種アイテムや材料は、レザークラフトショップで一通り揃えることができます。インターネット通販を行っているお店もたくさんありますので、まずは一度ウェブサイトをご覧になってください。中にはレザークラフトの時計を販売しているショップもありますので、何かアイディアやヒントも得られるかもしれませんね。
レザークラフトのオリジナルの時計なら、オシャレで注目を集めること間違いなしです。また、大切な人へのプレゼントにしても、喜んでもらえそうですよね。ぜひレザーウォッチ作りに挑戦してみてください!
レザークラフト 手作り
レザークラフトで時計作り



